京都といえば、長い間文化の中心だった歴史のある街。だからこそ、今までたくさんの食文化が生まれてきた街でもあります。 京都の食文化は現在も独自の発展を遂げており、昔ながらの京料理から最新のスイーツまで、日本随一のグルメカルチャーが存在する街として多くのグルメ好きから注目されています。 今回はそんな京都で食べ歩きできる、珠玉のグルメたちを紹介します。
京都おすすめスイーツ店5選
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京都芋屋 芋と野菜
焼き芋
100g 432円(税込み)
長時間じっくりかけて熟成され、キュアリング貯蔵されたさつまいものみを使用しており、糖度が 高い焼き芋を提供しています。特別な焼き方でじっくり焼きながらも皮が焦げることなく中がトロト ロ!美味しいと評判の焼き芋専門店です。 全国やきいもグランプリ2022準グランプリ獲得。
お茶と酒たすき
抹茶みつ
1,250円(税込み)
すでにあるものを大切にし、新たな価値を創造するというコンセプトのもと、京都の四季折々の素 材を使うクラシカルなかき氷専門店。新風館店では、祇園店でしか食すことができなかったかき 氷をテイクアウトでご提供。新風館限定氷としてのさけ氷や〆氷もご用意しており、その他、お茶 のカクテルや京都のクラフトビールなども楽しめます。
鳴海餅本店
お赤飯6寸(900g)
2,247円(税込み)
諸行事の御用達として京都の市民たちに愛されている餅・赤飯・和生菓子のお店です。明治8年 (1875年)に商いを始め、来年には150周年を迎えます。 繁忙期には1日に1トンもののお赤飯を蒸しあげており、最高品質の「佐賀県産ヒヨクモチ」と「丹 波大納言小豆」を贅沢に使った「ナルミの赤飯」は、いつどこに出しても恥ずかしくない自慢の逸 品であるとのことです。
吉祥菓寮
焦がしきな粉パフェ
1,390円(税込み)
1934年に創業、日本で初めて節分煎り大豆を商品として販売した「桂華堂」を前身とする「吉祥 菓寮」は、良質な国産大豆を使用した「深み焙煎きな粉」のこだわりスイーツを提供しています。 人気の「焦がしきな粉パフェ」は独特なビジュアルがInstagramなどのSNSで話題となり、「吉祥菓 寮 祇園本店」にはパフェを求めて連日多くのお客様でにぎわっております。
茶房いせはん
いせはん特製あんみつ
1,200円(税込み)
四季折々いろいろな表情を見せてくれる鴨川や、下鴨神社、京都御所に程近い出町にございま す甘味処です。「甘味で身も心もほっこりとしてもらう」をコンセプトに、厳選した素材を使用し、手 作りにこだわった商品をご提供しています。 大粒の京都の小豆を使用した餡子にお餅、わらび餅、ソフトクリームと盛りだくさんな盛り付けさ れているいせはん特製あんみつは好評の人気商品です。
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